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DX・ITアドバイザー 
鈴木 篤史

テクノロジーで人と専門性をつなぐ

DX・ITの専門家として、多様な分野の専門家が力を発揮できる環境づくりを支援しています。テクノロジーの役割は、人に代わることではなく、人の想いと専門性を最大限に活かすことだと考えています。
福祉・医療・法律・会計など、複雑に関わり合う後見支援の現場において、安心・正確・効率的な連携を実現するため、MIRAIのDX・IT分野を担当しています。

プロフィール

所属

エイチェスト株式会社 代表取締役(DXコンサルティング)
エイシーエス株式会社 代表取締役(システム開発)
エイムス株式会社 代表取締役(IT人材育成)
アストロラーベ株式会社(SNS活用支援・EC販促支援・Web集客支援)
サスケアリンク 理事(介護・福祉・医療系支援団体)
岡崎IT会 理事(IT人材発掘・育成)
シンビジネスモデル研究会 代表理事
一般社団法人日本アカウンタビリティ・パートナー協会 理事

経歴

DX・IT分野を中心に、企業・団体の業務改善・デジタル活用支援に従事
コンサルティング、システム開発、IT人材育成を一貫して手がける
多分野の専門家が連携しやすい仕組みづくりを多数支援

実績

DX支援実績:600社・2,000案件以上
福祉・医療・介護分野におけるIT・DX導入支援
関連著書:『逃げているうちに、レベル99になりました。』: ~劣等生が「神フィールド」を見つけ、世界トップになった話
https://amzn.asia/d/5re8M5C

ご挨拶

後見支援の現場では、多くの専門家と情報が関わります。だからこそ、正確でわかりやすく、安心して使える仕組みが不可欠です。
DXは効率化のためだけのものではありません。人と人、専門性と専門性をつなぎ、支援の質そのものを高めるための力だと考えています。
MIRAIが目指す「チームで支える後見」を実現するため、テクノロジーの力で、持続可能で信頼性の高い支援体制づくりに貢献してまいります。